CAMERA
今までに使ってきたカメラを一言で紹介。焦点距離は全て35mm判換算です。
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RICOH GX200
2009年08月
★★★★☆
レンズ : f=24~72mm相当 F2.5~F4.4 7群11枚
センサ : CCD 1/1.7型 1240万画素
動 画 : VGA 30fps
4.6代目。会社から貸し出し。
超広角である24mm相当の画角が面白い。手に馴染むデザイン。
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RICOH CX1
2009年06月
★★★★☆
レンズ : f=28~200mm相当 F3.3~F5.2 7群10枚
センサ : CMOS 1/2.3型 1029万画素
動 画 : VGA 30fps
4.5代目。会社から貸し出し。ブラック。
『R10』とは見た目が似ているが、主要部品が劇的に進化している。特に撮像素子がCMOSとなったため高感度化&高速化した。
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RICOH R10
2009年01月~
★★★☆☆
レンズ : f=28~200mm相当 F3.3~F5.2
センサ : CCD 1/2.5型 1030万画素
動 画 : VGA 30fps
4代目。色はシルバー。『X-350』からのギャップに感動。
広角28mmから望遠200mm、使い勝手の良い操作部など、面白い絵が撮れるカメラ。但し、かなりノイジーでAE・AWも不安定。
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OLYMPUS CAMEDIA X-350
2008年11月~2009年01月
★☆☆☆☆
レンズ : f=36~108mm相当 F2.8~F5 3群5枚
センサ : CCD 320万画素
動 画 : QVGA 15fps 最大48秒
3.6代目。両品から借りたカメラで、『X-200』の後継機。
スーパーマクロ、音声付き動画など劇的な進化を遂げたが、今のデジカメに比べるとあらゆる面で劣り、技術の進化を感じさせてくれた。
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FUJIFILM FinePix F30
2008年07月~2008年11月
★★★☆☆
レンズ : f=35~105mm相当 F3.1~F5.2
センサ : スーパーCCDハニカムHR 1/1.7型 630万画素
動 画 : VGA 30fps
3.5代目。『F31fd』が故障したので中古品で購入。『F31fd』の兄弟機で超高感度。
自転車のステムにぶつけて液晶が割れてから、徐々に症状が悪化してわずか半年で死亡した。
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FUJIFILM FinePix F31fd
2007年02月~2008年06月
★★★☆☆
レンズ : f=35~105mm相当 F3.1~F5.2
センサ : スーパーCCDハニカムHR 1/1.7型 630万画素
動 画 : VGA 30fps
3代目。コンデジとは思えないほどの高感度・低ノイズで、コンデジの歴史に残る名機。
写真の面白さを教えてくれた。一度全損して新品と同じ費用をかけて修理するも、大雨で水没して死亡した。
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Canon IXY60
2005年12月~
★★★☆☆
レンズ : f=35~105mm相当 F2.8~F4.9 5群6枚
センサ : CCD 1/2.5型 530万画素
動 画 : VGA 30fps
薫の初代デジカメ。小型・薄型の割にレンズ性能が高い。
フォルムもこの時代のIXYはカッコ良かった。
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OLYMPUS μ-mini DISITAL
2005年02月~2006年08月
★★☆☆☆
レンズ : f=35~70mm相当 F3.5~F4.9 3群5枚
センサ : CCD 1/2.5型 400万画素
動 画 : QVGA 15fps
2代目は、初代に続いてOLYMPUS。小さくてかわいいフォルム、色はオレンジだった。
マクロの性能が良かった。東北合宿にて落下させてしまい、レンズバリアが故障。直せば使えそう。
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OLYMPUS CAMEDIA X-200
2003年03月~2005年02月
★☆☆☆☆
レンズ : f=35~105mm相当 F3.1~F5.2 3群5枚
センサ : CCD 320万画素
動 画 : QVGA 15fps 最大15秒 音声無し
記念すべき初代デジカメ。340万画素で動画は音声無しながら、当時は高級なコンデジだった。
恐ろしく頑丈で何度も落としても壊れなかったが、最後は落としたところを大型トラックに踏み潰されて爆発した。
Best Shot